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イソップの思うツボが面白くない!つまらない!嫌い!と話題に【上田慎一郎】

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イソップの思うツボが全然おもしろくなかったぞ・・・時間と金の無駄でしたね・・

 

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「イソップの思うツボ」嫌いじゃないけどカメ止めみたいには当たんないなぁこれ🙄

 

評価1! つじつまが場当たり的で俳優の演技もおざなり、心に残ったのはつまらなさと呆れしかないわ。

 

うーーーーーんニコ生ホラーでやったらそこそこ楽しめそうな感じってのが一番しっくり来る感想 カメ止めみたいに社会現象には流石にならない作品かなぁ 予想を裏切るというよりはミスリード盛り盛りって感じだけどそれも中盤までで後半の展開はちょっと面白味に欠けると感じた

 

真剣に見るのをやめて帰ろうかと思うくらい退屈な序盤、登場人物が出揃って1点に集る中盤はちょっとひねり過ぎじゃない?気はしたものの展開の期待値は上がってさあどうなる!?となった終盤ベタベタなオチでなんじゃこりゃー

 

『イソップの思うツボ』鑑賞。個人的には今年ワースト。ある一人を除いては登場人物全員が嫌い。その一人も好きというわけでもない。カメ止めはネタばらし後に物語の軸がしっかりと見えていてこちらも乗れたが、本作はなんの捻りも革新性も正当性もない物語で面白くなかった。

 

まさにカメ止めに媚売ったお手本のような駄作中の駄作…「この展開イカすでしょ?かっこいいでしょ?」みたいな演出が終始ダサくてダサくて…脳内で千鳥ノブが「ダセえ!!」ってずっと叫んでました…本当にヒドイ…

 

イソップの思うツボ見てきました。面白かったけどカメラを止めるなの時みたいなリピートはないかなぁ。

 

次に何が来るのか分からないドライブ感はあってそこは楽しかったけども、オチが弱く感じる。消化不良感が残る。

 

映画『イソップの思うツボ』を観た。過度な期待はせずに観れば、丁度いい感じのB級感で観れると思います。

 

『イソップの思うツボ』、いろんな要素が映画として楽しめるレベルに微妙に届いてなくて、それでコメントに困る。いろんな企画に挑戦したるぜ!という意思は間違いなく買いなんだけど(それなら『カメ止め』的な入れ子構造から脱して欲しかったし…う~ん)

 

カメ止めみたいな面白伏線回収劇……とはなりませんでした。実はこういう事情があって~はいいけど、流石にどれも無理がありすぎる展開でスッキリ感ゼロ。

 

観に来た
ガラガラで快適〜〜

 

「イソップの思うツボ」は良くも悪くもカメ止めだなぁと
あの終わり方は個人的には特に気にしないけど、好まない人もいそう

 

けれどももう一つ仕掛けがあるかパンチのある展開が欲しかったかなあというのが正直なところ 「カメラを止めるな!」が頭の中にあったのか自分で思ってたよりハードルを上げてしまっていたかもしれない カメ止め出演者が端役でチョイチョイ出てたのは笑った

 

『イソップの思うツボ』カメ止めスタッフ再集結の触れ込み…上田監督の脚本は悪く無いと思う。しかし、切れ悪し!体裁の整え方が巧くなった分、勢いが無くなったのか?

 

『イソップの思うツボ』、やっぱりもっと負の方向に振り切って突き抜けて欲しかったなあ、勿体無いなあ。

 

「イソップの思うツボ」観てきた。
もう1回くらい観てる側への驚きや、どんでん返しがあっても良いかなっと思った。なんかもうちょいなんだよなぁ

 

「イソップの思うツボ」観てきました。二転三転して実はこうだったとなる展開は予告編で予期されたところですが、その本当はどういう話なんだろと疑問が生まれるあたりがピークでした。明らかになるにつれ乗れなくなってしまったかんじです。

 

イソップの思うツボ観た。今回は普通の話。でも、好きな雰囲気ではあるので特に文句はない。前のがハネ過ぎていたのでこのくらいの温度でちょうど良いって感じ。前作を踏まえて期待して見ると無駄にがっかりするかな、と。

 

話が複雑で意外な方向に行って最後は収束していくところは好きなんですが。
基本がコメディでないのが重すぎるし。そのわりには芝居が嘘臭かったり、感情移入出来ないのが、カメ止めとの大きな違いで。もったいないなあと思いながら、観てました

 

「イソップの思うツボ」観ました、カメ止めの監督陣再集結!なんていう大風呂敷で期待値が上がりまくってしまった今作、せっかく普通に面白かったのに、、あと、最大級のどんでん返しを1回やっちゃったんだから、2回目はそこを売りにするのは難しいかな、と思いました。結果、とても普通な映画でした。

 

自分がバカだからなのか、
いまだにタイトルの意味が
わかりきれない。

 

「カメ止め」のイメージが強いせいか「記述トリックどこ?」という目線で観てしまい,結果 多少の「先読み」が出来てしまいました また「(トリックを経た)終盤の主要キャラクターの行動」には残念ながら意外性が少ない印象 ラストの一言が響く為にもう一工夫ほしく思いました

 

脚本・演出・演技が絶望的に辿々しかった。
それは二つの家族に全く魅力を感じなかったのも大きい。
最終的に、これを『ショー』として拍手する人たちに、度量が大きいなぁと思ってしまった。何を描きたいのかも分からなかった。

 

 

 

 

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